2025年度 ピティナ指導者賞発表

2025年度
ピティナ指導者賞発表

2025年度ピティナ指導者賞・新人指導者賞受賞者を発表しました。既に2025年夏に発表されていた、コンペティションの指導実績による「夏基準」の受賞者に加え、生徒のステージ参加と指導者自身の自己研鑽による規定のポイントに到達した「春基準」の受賞者を合わせて、合計563名の先生方が指導者賞を、198名の先生方が新人指導者賞を受賞されました。おめでとうございます。

指導者賞・新人指導者賞の詳しい算出規定  

2025年度 指導者賞・新人指導者賞受賞者(夏・春基準合わせて)総覧
指導者賞一覧へ
受賞コメント

この度、春基準のポイント算出により、指導者賞を初めて受賞された先生方と、新人指導者賞を受賞された先生方の受賞コメントをご紹介します。

指導者賞 初受賞
  • 50音順
神田 一恵 先生(千葉県)
顔写真
この度、指導者賞受賞のお知らせをいただき、驚きとともに大変光栄に思っております。
日々前向きに努力を重ねている生徒の皆さん、日頃より温かく見守ってくださる保護者の皆様に、心より感謝申し上げます。
レッスンでは、それぞれの個性や歩みに合わせた指導を心がけ、「継続は力なり」の言葉のとおり、日々の積み重ねを大切にしております。
特にステージ演奏を目標に取り組む中で、生徒の皆さんが技術面のみならず、心も豊かに成長していく姿に、指導者として大きな喜びを感じております。
今後も、生徒さん一人ひとりと丁寧向き合い、ピアノを人生の友として長く楽しんでいただけるよう、私自身もさらなる研鑽を重ねてまいります。
工藤 聡美 先生(宮城県)
顔写真
この度はピティナ指導者賞を受賞することができ、とても嬉しい気持ちでいっぱいです。指導者賞は音大教授や高名な先生だけ受賞できるものであり、町のピアノ教室を開いている私には一生縁のないものと思っておりました。そのため、受賞の連絡を頂いたときは嬉しい気持ちよりもビックリしたというのが本音です。
レッスンでは生徒の希望やニーズに答えるよう様々な指導法を学び実践してきました。また生徒には読譜力やリズム感をしっかり身に着け、「レッスンでの自立」をモットーに自分で楽譜が読めて自ら進んで楽しく演奏することを大切に指導してきました。その結果、コンクール受賞だけではなくグレードテスト合格、学芸会や卒業式のピアノ伴奏や合唱コンクール最優秀伴奏賞受賞を多数輩出いたしました。受賞以外でも「レッスン楽しい!」「また来たい!」と、長期間にわたってレッスン受講している生徒が多数在籍しております。
これからも継続して受賞できるだけではなく、生徒の希望が叶うレッスンを行っていく所存です。
窪田 佐都美 先生(広島県)
顔写真
この度はピティナ指導者賞という栄誉を賜り、身に余る光栄です。
この受賞は、日々の練習を積み重ね、ステージで一音一音に心を込めて演奏してくれた生徒たちの頑張りがあってこそのものと、深く感じております。
教室では3歳からシニアの方まで、一人ひとりの「夢を奏でる」物語に寄り添うことを大切にしてまいりました。挑戦を通じて生徒たちが自らの可能性を広げ、豊かに成長していく姿は、私にとって何よりの宝物です。 これまでの経験を糧に、これからも音楽が人生の確かな自信や心の拠り所となるよう、一人ひとりに合った丁寧な指導に全力を尽くしていきたいと思います。
新人指導者賞受賞
  • 50音順
黒田 愛里 先生(福井県)
顔写真
この度は、2025年度ピティナ新人指導者賞という大変光栄な賞をいただき、心より感謝申し上げます。
日々努力を重ねる生徒の皆さん、そして温かく支えてくださる保護者の皆様のおかげで、こうして受賞の機会をいただけたことを大変嬉しく思っております。
私自身、幼少期より17年間、ピティナ・ピアノコンペティションにソロ・デュオ両部門で参加し、“ピティナっ子”として多くの学びや経験をいただいてまいりました。その経験は、現在の指導の大きな土台となっております。
レッスンでは、技術の向上だけでなく、人前で演奏する経験を通して得られる自信や、努力を積み重ねる大切さを伝えられるよう心がけています。また、一人ひとりの個性やペースに寄り添いながら、音楽を楽しみ、長く続けたいと思える環境づくりを大切にしています。 これからも生徒の皆さんと共に学び続け、音楽の楽しさや表現する喜びを伝えていけるよう努めてまいります。
山路 理沙 先生(東京都)
顔写真
この度は新人指導者賞受賞のお知らせを戴き、驚きとともに大変嬉しく身が引き締まる思いです。この受賞は私個人の力ではなく、ステップやコンペティション、提携コンクール等に向けて、一緒懸命に努力した生徒さん達と保護者の皆様の温かいサポート。そして町田支部や楽器店の皆様、日頃よりご指導戴いております先生方のお陰と心より感謝申し上げます。
生徒さん達が日々の練習やレッスンを通して、努力することや学びを継続することの大切さを知り、様々な舞台で演奏する楽しさや目標に向かって挑戦する経験を積み重ね、成長していけるように、そして「ピアノを一生の友として」大切に学び続けられるように導いて参りたいと思います。私自身も更に充実した指導を目指し、セミナー等を通して自己研鑽に努めたいと存じます。  

春基準の指導者賞・新人指導者賞とは
継続的かつ多角的な指導、活動の証

コンペ、ステップ、提携コンクールへの生徒の指導など、年間を通じた幅広い活動で得られる「指導者ポイント」の積み重ねによって評価されます。継続的な取り組みが重視され、長期間にわたる地道で多角的な指導や、指導者自身の自己研鑽の積み重ねが反映されたものと捉えることができます。

一人の生徒を指導している最長指導年数

2025年度の指導者賞「春基準」のポイントを満たした252名の先生を対象に、「一人の生徒の最初の指導から最大で何年間指導しているか」を調べました。
252名の平均は 13.31年、中央値は 11年となっており、受賞者の多く(58%)が10年以上にわたって同じ生徒に寄り添い指導を続けてきたことが分かります。

  • 各指導者について、もっとも長く指導した生徒の初参加〜最終参加年度をもとに算出。
  • 指導者数
    252
  • 平均最長指導年数
    13
    (約13年)
  • 中央値
    11
    (半数の先生が11年以上)
  • 10年以上 の指導者が 146名(58%) を占め、中でも 10~19年 が最多のグループになっています。
最長指導年数の分布(10年刻み)
10年以上の指導者
146名(58%)
受賞者の 約6割10年以上 にわたっ同じ生徒を指導し続けています。
極めて高い希少性と価値

春基準における受賞者の割合は2.14%と、夏のコンクール基準の受賞割合(12.64%)と比較しても、ごく限られています。春基準での受賞が高い希少性と価値を有していると言えるでしょう。


指導者賞受賞基準を満たす指導者の割合
受賞基準を満たす指導者数

春基準の受賞基準を満たす指導者(252名)・新人指導者賞受賞者(68名)
  • 氏名(地区(受賞回数))
北海道地区
  • 有岡 和美(北海道釧路郡(新))
  • 木村 真由美(北海道岩見沢市(30))
  • 楠 雅子(北海道苫小牧市(21))
  • 斉藤 香苗(北海道札幌市(15))
  • 酒井 由美子(北海道岩見沢市(16))
  • 笹川 有希(北海道深川市(4))
  • 佐藤 和華(北海道千歳市(3))
  • 茂泉 幸子(北海道江別市(8))
  • 柴田 まゆみ(北海道歌志内市(33))
  • 永井 礼子(北海道札幌市(19))
東北地区
  • 大髙 知子(青森県弘前市(新))
  • 坂田 友紀(青森県弘前市(新))
  • 加美山 佳恵(宮城県大崎市(新))
  • 工藤 聡美(宮城県大崎市(初))
  • 鈴木 真由美(宮城県大崎市(新))
  • 相馬 一美(宮城県柴田郡(新))
  • 中村 弓枝(宮城県塩釜市(2))
  • 山内 悦子(宮城県富谷市(新))
  • 下山 久美子(山形県山形市(6))
  • 武田 鏡子(山形県山形市(新))
  • 知野 礼美(山形県山形市(新))
関東地区
  • 相澤 聖子(茨城県つくば市(21))
  • 大越 佳な子(茨城県土浦市(新))
  • 大畑 知子(茨城県取手市(11))
  • 小西 裕美子(茨城県那珂郡(4))
  • 登坂 睦子(茨城県常総市(27))
  • 和田 仁(茨城県つくば市(21))
  • 和田 美紀(茨城県つくば市(19))
  • 阿久津 佐智(栃木県宇都宮市(16))
  • 厚地 和之(栃木県宇都宮市(35))
  • 齋藤 理恵(栃木県日光市(5))
  • 佐藤 秀佳(栃木県大田原市(10))
  • 佐藤 昌代(栃木県栃木市(17))
  • 山田 奈々恵(栃木県宇都宮市(2))
  • 横山 朋子(栃木県宇都宮市(25))
  • 小林 真子(群馬県前橋市(14))
  • 長廻 かおる(群馬県太田市(新))
  • 今村 万喜(埼玉県所沢市(新))
  • 大橋 順子(埼玉県川口市(新))
  • 大原 慧子(埼玉県さいたま市(24))
  • 小野 瑛理香(埼玉県比企郡(3))
  • 加藤 知子(埼玉県さいたま市(4))
  • 北川 由美子(埼玉県深谷市(新))
  • 熊谷 麻里(埼玉県川口市(20))
  • 河野 里香(埼玉県新座市(14))
  • 島村 依公子(埼玉県坂戸市(新))
  • 神 秩葉(埼玉県さいたま市(5))
  • 菅原 絹代(埼玉県越谷市(4))
  • 鈴木 弘尚(埼玉県所沢市(17))
  • 田中 伽依(埼玉県朝霞市(7))
  • 寺田 ひろみ(埼玉県さいたま市(新))
  • 羽田 正明(埼玉県所沢市(24))
  • 降幡 悦子(埼玉県さいたま市(新))
  • 丸子 あかね(埼玉県川越市(28))
  • 望月 恵子(埼玉県所沢市(18))
  • 森下 富未(埼玉県さいたま市(9))
  • 八木 都(埼玉県さいたま市(8))
  • 吉村 節子(埼玉県さいたま市(11))
  • 飯島 裕美(千葉県成田市(16))
  • 大方 久美子(千葉県千葉市(新))
  • 大橋 幸恵(千葉県佐倉市(16))
  • 加藤 智子(千葉県市川市(42))
  • 神田 一恵(千葉県茂原市(初))
  • 佐々木 恵子(千葉県船橋市(26))
  • 新海 未穂(千葉県千葉市(11))
  • 角野 美智子(千葉県八千代市(26))
  • 髙野 純香(千葉県流山市(6))
  • 土持 恵理美(千葉県千葉市(18))
  • 畠野 葵(千葉県市川市(6))
  • 福山 奈々(千葉県浦安市(12))
  • 穂積 有紀(千葉県我孫子市(31))
  • 御任 克美(千葉県松戸市(10))
  • 宮川 絢子(千葉県習志野市(3))
  • 由良 佳久(千葉県千葉市(28))
  • 渡部 由記子(千葉県市川市(36))
  • 秋山 徹也(東京都練馬区(18))
  • 板崎 早苗(東京都江戸川区(新))
  • 大友 ちひろ(東京都台東区(10))
  • 岡﨑 絵理(東京都目黒区(4))
  • 鎌田 裕子(東京都練馬区(新))
  • 木村 逸子(東京都府中市(新))
  • 齊藤 浩子(東京都江東区(14))
  • 添田 みつえ(東京都世田谷区(38))
  • 髙木 久美子(東京都府中市(14))
  • 多喜 美穂(東京都日野市(新))
  • 瀧口 里恵(東京都武蔵村山市(5))
  • 武田 朋枝(東京都大田区(17))
  • 塚田 めぐみ(東京都中野区(5))
  • 中矢 美里(東京都世田谷区(7))
  • 奈良井 巳城(東京都立川市(12))
  • 濵田 眞子(東京都台東区(3))
  • 樋口 紀美子(東京都文京区(11))
  • 町永 知子(東京都板橋区(17))
  • 松田 映子(東京都武蔵野市(23))
  • 三輪 昌代(東京都世田谷区(8))
  • 山地 由貴(東京都西東京市(11))
  • 山路 理沙(東京都町田市(新))
  • 山本 阜至子(東京都稲城市(7))
  • 梁 成花(東京都府中市(8))
  • 石井 晶子(神奈川県秦野市(12))
  • 一色 弘枝(神奈川県横浜市(7))
  • 上野 寿美(神奈川県茅ケ崎市(新))
  • 大淵 康子(神奈川県綾瀬市(新))
  • 尾城 利里子(神奈川県横浜市(10))
  • 久保田 康子(神奈川県横浜市(新))
  • 小瀬 紘子(神奈川県横浜市(新))
  • 小林 梨香(神奈川県川崎市(12))
  • 笹山 美由紀(神奈川県横浜市(23))
  • 高宮 葉月(神奈川県横浜市(5))
  • 中澤 朋子(神奈川県相模原市(15))
  • 日比谷 友妃子(神奈川県鎌倉市(37))
  • 前田 聡子(神奈川県相模原市(19))
  • 松永 由里(神奈川県横浜市(19))
  • 真宮 恵美(神奈川県横浜市(25))
  • 緑川 眞由美(神奈川県茅ケ崎市(12))
  • 湊 菜穂(神奈川県横浜市(2))
  • 森脇 瑞穂(神奈川県川崎市(新))
  • 柳岡 奈緒美(神奈川県横浜市(17))
  • 矢ノ下 智子(神奈川県横浜市(6))
中部地区
  • 石原 美登里(新潟県新潟市(22))
  • 佐々木 玲子(新潟県新潟市(新))
  • 白井 啓子(新潟県新発田市(新))
  • 高波 真美(新潟県新潟市(新))
  • 高野 みゆき(新潟県新潟市(9))
  • 田原 智恵(新潟県新発田市(8))
  • 渡辺 智子(新潟県新潟市(新))
  • 石政 圭子(富山県滑川市(12))
  • 黒坂 智恵(富山県魚津市(新))
  • 藤堂 孝子(富山県射水市(11))
  • 中村 恵理子(富山県富山市(14))
  • 中山 由紀子(富山県富山市(5))
  • 東海林 也令子(石川県金沢市(26))
  • 野村 八千代(石川県金沢市(39))
  • 黒田 愛里(福井県鯖江市(新))
  • 徳永 憲子(福井県鯖江市(25))
  • 馬嶋 光代(福井県福井市(新))
  • 小林 菊子(山梨県山梨市(18))
  • 小沢 洋子(長野県上伊那郡(新))
  • 小池 由美(長野県茅野市(25))
  • 西田 文子(長野県長野市(9))
  • 原 いづみ(長野県佐久市(7))
  • 平林 千枝(長野県松本市(24))
  • 藤澤 真紀(長野県茅野市(9))
  • 松川 順子(長野県岡谷市(10))
  • 関本 昌平(岐阜県岐阜市(12))
  • 柏原 加奈子(静岡県静岡市(19))
  • 下山 有子(静岡県裾野市(新))
  • 田中 亜希子(静岡県榛原郡(7))
  • 中村 真代子(静岡県湖西市(28))
  • 野村 理紗(静岡県富士市(3))
  • 服部 礼子(静岡県三島市(新))
  • 福沢 真理子(静岡県富士市(20))
  • 三好 のび子(静岡県藤枝市(35))
  • 渡辺 小百合(静岡県駿東郡(10))
  • 青木 希代子(愛知県名古屋市(2))
  • 伊井 光子(愛知県愛知郡(26))
  • 飯田 桂子(愛知県名古屋市(25))
  • 石黒 加須美(愛知県一宮市(32))
  • 犬塚 裕加里(愛知県豊橋市(17))
  • 岩月 真理(愛知県名古屋市(新))
  • 大神 薫(愛知県安城市(9))
  • 小川 由美子(愛知県犬山市(11))
  • 奥村 真(愛知県名古屋市(26))
  • 川合 見幸(愛知県一宮市(23))
  • 河村 啓子(愛知県春日井市(14))
  • 近藤 三倭子(愛知県名古屋市(8))
  • 菅原 望(愛知県名古屋市(6))
  • 鈴川 ゆかり(愛知県半田市(25))
  • 髙井 まゆみ(愛知県岡崎市(17))
  • 林 公子(愛知県常滑市(23))
  • 松川 美子(愛知県名古屋市(15))
  • 森田 豊子(愛知県知多市(新))
  • 澤野 直子(三重県伊賀市(8))
  • 嶋名 真理(三重県伊賀市(20))
  • 瀬尾 美紀(三重県名張市(新))
  • 長尾 絵里奈(三重県鈴鹿市(10))
  • 西岡 多佳子(三重県伊賀市(新))
  • 日野 あゆみ(三重県桑名市(6))
近畿地区
  • 甲斐 環(滋賀県大津市(27))
  • 西島 実千代(滋賀県守山市(10))
  • 松田 紗依(京都府京都市(新))
  • 井上 朗子(大阪府岸和田市(26))
  • 今西 このみ(大阪府大阪市(3))
  • 今野 万実(大阪府高石市(23))
  • 岩本 智子(大阪府豊中市(18))
  • 植田 味香子(大阪府大阪市(17))
  • 笠井 安弥子(大阪府大阪市(6))
  • 川越 智子(大阪府泉南郡(6))
  • 小嶋 浩子(大阪府寝屋川市(20))
  • 齋藤 舞(大阪府和泉市(5))
  • 髙尾 寿子(大阪府大阪市(10))
  • 高田 陽子(大阪府堺市(12))
  • 田代 基子(大阪府大阪市(19))
  • 冨田 有香(大阪府大阪市(13))
  • 中嶋 宏美(大阪府大阪市(22))
  • 中田 穂波(大阪府大阪市(11))
  • 二本柳 奈津子(大阪府豊中市(26))
  • 堀家 沙恵子(大阪府富田林市(5))
  • 松本 教子(大阪府大阪市(6))
  • 和田 真紀(大阪府豊中市(12))
  • 石井 なをみ(兵庫県西宮市(25))
  • 稲垣 千賀子(兵庫県川西市(35))
  • 井上 登与美(兵庫県西宮市(10))
  • 梅本 隆代(兵庫県姫路市(12))
  • 岡田 裕子(兵庫県神戸市(21))
  • 柿沼 涼子(兵庫県加古川市(20))
  • 仕舘 洋子(兵庫県神戸市(8))
  • 芹澤 文美(兵庫県芦屋市(22))
  • 芹澤 佳司(兵庫県芦屋市(23))
  • 長原 千帆(兵庫県川西市(5))
  • 長谷川 充子(兵庫県姫路市(12))
  • 福井 達子(兵庫県西宮市(12))
  • 福島 智子(兵庫県神崎郡(新))
  • 三谷 保乃(兵庫県宝塚市(22))
  • 南 麻紀(兵庫県丹波市(5))
  • 吉澤 真理(兵庫県伊丹市(10))
  • 橋本 亜希子(和歌山県御坊市(新))
  • 山裾 実永(和歌山県和歌山市(新))
中国・四国地区
  • 喜多村 知里(鳥取県境港市(新))
  • 細木 千鶴(鳥取県米子市(2))
  • 山添 裕美(鳥取県鳥取市(20))
  • 奥村 志帆(島根県出雲市(3))
  • 住田 智子(島根県江津市(35))
  • 林 けい子(島根県松江市(12))
  • 遠藤 美子(岡山県倉敷市(15))
  • 大森 理絵(岡山県岡山市(10))
  • 小林 美恵子(岡山県岡山市(8))
  • 松田 美智子(岡山県真庭市(18))
  • 松本 晃子(岡山県岡山市(29))
  • 宗高 洋子(岡山県岡山市(14))
  • 渡辺 恭子(岡山県倉敷市(16))
  • 岡野 直美(広島県広島市(14))
  • 沖根 典子(広島県広島市(6))
  • 織田 直美(広島県呉市(21))
  • 川岡 優子(広島県呉市(9))
  • 絹井 伸子(広島県広島市(新))
  • 窪田 佐都美(広島県広島市(初))
  • 倉迫 貴子(広島県三次市(新))
  • 沢田 菊江(広島県広島市(22))
  • 重野 美樹(広島県広島市(25))
  • 須崎 朝子(広島県広島市(17))
  • 西 佳子(広島県広島市(17))
  • 前土井 緑(広島県広島市(新))
  • 宮入 友子(広島県呉市(19))
  • 村井 文(広島県広島市(11))
  • 田仲 直美(山口県岩国市(6))
  • 明末 洋子(山口県岩国市(新))
  • 沖野 恵子(徳島県徳島市(22))
  • 笠原 美絵(徳島県美馬郡(7))
  • 川原 美智子(徳島県徳島市(19))
  • 七條 富美(徳島県阿南市(21))
  • 錦織 悠(徳島県徳島市(12))
  • 吉岡 明代(徳島県徳島市(37))
  • 阿古江 美樹(香川県高松市(15))
  • 臼井 智美(香川県高松市(7))
  • 越智 さとみ(香川県観音寺市(3))
  • 宮崎 世利子(香川県高松市(28))
  • 姉川 里(愛媛県喜多郡(7))
  • 荒木 惠子(愛媛県伊予市(18))
  • 伊藤 州美子(愛媛県伊予市(17))
  • 井上 祐子(愛媛県松山市(29))
  • 岩佐 生恵(愛媛県今治市(30))
  • 越智 もとみ(愛媛県松山市(6))
  • 佐々木 諭子(愛媛県松山市(12))
  • 竹本 喜代美(愛媛県松山市(26))
  • 田坂 美香(愛媛県今治市(3)_)
  • 津守 美佳(愛媛県松山市(4))
  • 中西 のぞみ(愛媛県伊予郡(28))
  • 増田 さおり(愛媛県西条市(新))
  • 松樹 祥子(愛媛県松山市(7))
  • 松下 知子(愛媛県松山市(16))
  • 大友 惠美子(高知県高知市(12))
  • 上岡 純子(高知県四万十市(2))
  • 木村 成美(高知県高知市(6))
九州・沖縄地区
  • 菊池 悦子(福岡県糸島市(3))
  • 木原 宏美(福岡県北九州市(新))
  • 木村 法子(福岡県大牟田市(新))
  • 榊山 貴子(福岡県糟屋郡(新))
  • 髙間 美奈湖(福岡県糟屋郡(新))
  • 田中 輝美(福岡県福岡市(14))
  • 田村 美矢子(福岡県北九州市(新))
  • 時藤 恭子(福岡県那珂川市(29))
  • 永野 栄子(福岡県北九州市(15))
  • 長谷川 美智子(福岡県宗像市(27))
  • 平塚 あすか(福岡県福岡市(4))
  • 福井 尚子(福岡県遠賀郡(3))
  • 福本 幸子(福岡県福岡市(20))
  • 眞﨑 愛子(福岡県福岡市(9))
  • 俣野 昌子(福岡県北九州市(16))
  • 三島 由美子(福岡県糟屋郡(新))
  • 天本 みどり(佐賀県三養基郡(19))
  • 江副 愛理(佐賀県鳥栖市(5))
  • 厚地 とみ子(熊本県熊本市(31))
  • 稲原 桂子(熊本県宇城市(新))
  • 徳永 真奈美(熊本県熊本市(9))
  • 濵田 ひろみ(熊本県熊本市(新))
  • 冷水 香織(熊本県熊本市(7))
  • 渡辺 まどか(熊本県宇城市(11))
  • 愛野 由美子(大分県別府市(10))
  • 柴田 貴子(大分県別府市(新))
  • 山田 奈津紀(大分県大分市(4))
  • 漆原 好美(宮崎県宮崎市(21))
  • 齋藤 美代子(宮崎県日向市(11))
  • 鉄村 美穂(宮崎県宮崎市(6))
  • 寺山 公美(宮崎県宮崎市(新))
  • 新名 弘子(宮崎県小林市(新))
  • 西田 和代(宮崎県北諸県郡(9))
  • 根岸 佐知(宮崎県延岡市(18))
  • 古川 裕子(宮崎県都城市(新))
  • 間世田 美穂(宮崎県都城市(24))
  • 池川 礼子(鹿児島県鹿児島市(37))
  • 榎田 真理子(鹿児島県薩摩川内市(8))
  • 本多 由美子(鹿児島県鹿児島市(新))
  • 山名 りえ子(鹿児島県奄美市(17))
  • 糸数 ひとみ(沖縄県那覇市(23))
  • 上原 薫(沖縄県うるま市(16))
  • 神村 紫野(沖縄県那覇市(12))
  • 宜保 秀光(沖縄県豊見城市(新))
  • 渡久地 香代子(沖縄県浦添市(新))
  • 仲宗根 千草(沖縄県那覇市(新))

お知らせ
新人指導者賞:受賞対象の変更(2025年度より)

新人指導者賞の受賞対象として、これまで「40歳以下のピティナ会員であること、もしくはピティナ・ピアノ指導者ライセンス初級・中級・上級のうち2つ以上を保有していること。」という規定がありましたが、これを撤廃し、年齢に限らず、これまで指導者賞・新人指導者賞を受賞されていない方は、どなたでも新人指導者賞を受賞いただける対象となりました。
(2025年コンペ指導による夏の指導者賞より適用されます)

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