役員

★印は2022年6月より新任

役員一覧
会長
副会長
小渕 優子
衆議院議員
二宮 裕子
コンクール運営委員会委員長/前桐朋学園大学特任教授
専務理事(代表理事)
福田 成康
専務理事(代表理事)/公益財団法人福田靖子賞基金 理事長/株式会社東音企画 代表取締役社長
理事
秋山 徹也
審査員選考委員長/指導者育成委員/メディア委員/ピアノ指導者
阿部 武彦
団体会員連絡会委員長/ヒノキ新薬株式会社 代表取締役社長
江口 文子
アンサンブル・国際交流委員長/昭和音楽大学教授
加藤 哲礼
育英・広報室長/公益財団法人福田靖子賞基金理事
金子 一朗
早稲田中学校・高等学校常任理事、副校長
金子 勝子
指導者育成委員長/ピアノ指導者
杉本 安子
演奏研究委員長/洗足学園音楽大学名誉教授/昭和音楽大学客員教授
小林(武田) 真理
メディア委員長/東京音楽大学客員教授
中田 元子
組織運営委員長/ピアノ指導者
林 苑子
アドバイザー派遣委員長/ピアノ指導者
堀 明久
組織運営室長/公益財団法人福田靖子賞基金監事/株式会社東音企画 取締役
本多 昌子
コンクール課題曲選定委員長/ピアノ指導者
金子 彩子
ステップ運営委員長/組織運営委員/ピアノ指導者
杉山(黒田) 亜樹
演奏研究委員/ピアノ指導者/ペスカーラ音楽院教授
監事
日下 昌和
株式会社河合楽器製作所 専務取締役、営業統括本部 国内統括部長
廣瀬 利明
島村楽器株式会社 代表取締役社長
顧問
杉浦 日出夫
コンクール運営委員会参与/ピアノ指導者
江崎 光世
元課題曲選定委員長/ピアノ指導者
松﨑 伶子
コンクール運営委員会委員/平成音楽大学教授/洗足学園音楽大学名誉教授
笠井 英彦
ヤマハ株式会社、ヤマハ音楽振興会 元顧問
戸沢 睦子
元ステップ運営委員長/ピアノ指導者
相談役
海老澤 敏
日本モーツァルト研究所所長
大友 直人
指揮者/東京交響楽団名誉客演指揮者
三枝 成彰
作曲家/株式会社メイコーポレーション 代表取締役社長
寺脇 研
元文部科学省大臣官房審議官/京都造形芸術大学芸術学部教授
評議員一覧
名誉評議員
秋葉 暁子
愛媛県支部支部長補。1986年の支部発足当初から運営に携わる。
佐野 幸枝
横浜赤いくつステーション代表
水村 浩一
名古屋音楽大学名誉教授
柳沢 信芳
指導者育成委員、静岡大学名誉教授
山内 るり
コンペ予選で毎年約250組の参加者を迎える高知県で、1983年から運営に携わる。
評議員
相澤 聖子
コンクール運営委員、青山ステーション代表。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数134組、審査員・アドバイザー回数15回。コンペティション・グランミューズ部門の発展に尽力。桐朋女子中・高等学校講師。
厚地 和之
栃木県支部支部長、宇都宮マロニエステーション代表、組織運営委員会副委員長。栃木県支部は所属会員114名・6つのステーションを有する。支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約1,300組の参加者を集める。過去4年でのコンペ・ステップ指導数337組、審査員・アドバイザー回数31回。
池川 礼子
鹿児島支部支部長、南の国のアリスステーション代表、指導者育成委員会副委員長。鹿児島支部は、91名の会員が所属し、6つのステーションを有する。支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約1,050組の参加者を集めている。過去4年間でのコンペ・ステップ指導数363組、のべ8組が決勝大会に出場、審査員・アドバイザー回数28回、ピティナ・ピアノセミナー講師71回。鹿児島国際大学国際文化学部音楽科非常勤講師。
石井 なをみ
神戸中央支部支部長、神戸中央ステーション代表、指導者育成委員。神戸中央支部は、281名の会員が所属し、11のステーションを有する。支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約1,200組の参加者を集めている。2012年度からピティナの提携コンクールである日本バッハコンクール実行委員長として、2021年度(第12回)は全国5,531名の参加者が出場。指導面では、過去4年でのコンペ・ステップ・指導者ライセンスの指導数649組、のべ22組が決勝大会に出場、審査員・アドバイザー回数46回、ピティナ・ピアノセミナー講師69回。大阪音楽大学特任教授。神戸女学院大学、大学院、昭和音楽大学、大学院、兵庫県立西宮高等学校音楽科、各非常勤講師。
石黒 加須美
名古屋支部会長、一宮ステーション代表。主管のステップでは過去4年で953組の参加者を集める。過去4年でのコンペ・ステップ指導数450組、のべ24組が決勝進出。審査員・アドバイザー回数24回、セミナー講師101回。名古屋支部は、所属会員431名(全国で第2位)、19のステーションを有する。支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約3,800組の参加者を集めている。
伊藤 恵理
船橋支部支部長。船橋支部は、565名の会員が所属し(全国最多)、16のステーションを有する。支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約2,500組の参加者を集めている。過去4年での所属会員増加数約80名。株式会社伊藤楽器代表取締役社長。
糸数 ひとみ
沖縄支部支部長、沖縄首里ステーション代表、組織運営委員。沖縄支部は、160名の会員が所属し、8つのステーションを有する。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約1,250組の参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ指導数170組、審査員・アドバイザー回数25回。沖縄県立芸術大学名誉教授。
稲垣 千賀子
宝塚支部支部長、川西♪音の世界ステーション代表。宝塚支部は88名の会員が所属し、8つのステーションを有する。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間900組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ指導数212組。過去4年での審査員・アドバイザー回数21回。
今井 顕
メディア委員会副委員長。ウィーン国立音楽大学ピアノ専攻科における日本人初の講師として教鞭を執った。帰国後も国内外で演奏・教育活動を行っている。『ソナチネアルバム(初版および初期楽譜に基づく校訂版)』『ソナタアルバム(原典版準拠)』(双方とも全音楽譜出版社)、『モーツァルトピアノ・ソナタ集』(音楽之友社)、『ブルクミュラー25の練習曲(指導マニュアルおよび学習用楽譜)』(東音企画)その他の楽譜校訂、『バッハ演奏法と解釈』(P.バドゥーラ=スコダ著、全音楽譜出版社)、『モーツァルト演奏法と解釈』(同、音楽之友社)の監訳など、出版物も数多い。ウィーン国立音楽大学名誉教授、国立(くにたち)音楽大学名誉教授、宇都宮短期大学音楽科客員教授。過去4年でのコンペ・ステップ指導数55組、審査員・アドバイザー回数11回、セミナー講師32回。
今野 万実
ピティナ堺支部長、堺泉北ステーション代表。堺支部は所属会員148名、2つのステーションを有する。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約600組の参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数561組、審査員・アドバイザー回数37回、セミナー講師142回。
岩佐 生恵
今治支部代表、しまなみステーション代表。今治支部は所属会員45名、2つのステーションを有する。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間330組以上の参加者を集める。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数266組、審査員・アドバイザー回数18回。
上田 泰史
メディア委員。「ピティナ・ピアノ曲事典」副編集長。ピアノ曲事典の編集方針策定に関わり、解説執筆者の発掘や育成にも携わりつつ、250点以上の人物・楽曲解説を執筆するなど事典の拡大に多大な貢献をしている。過去4年でのセミナー講師4回。「音楽総合力UPワークショップ」ファシリテーター。カワイ出版より校訂楽譜『アルカン・ピアノ曲集』『ル・クーペピアノ曲集』などを出版。著書に『「チェルニー30番」の秘密――練習曲は進化する』(春秋社)、『パリのサロンと音楽家たち――19世紀の社交界への誘い』(カワイ出版)京都大学大学院 人間・環境学研究科 共生人間学専攻 准教授。日本音楽学会、地中海学会会員、フランス音楽学研究所(IReMus)在外通信員。
碓井 俊樹
横浜シンフォニエッタ代表理事/ゼネラルマネージャー、日本香港音楽協会理事長(香港)、エルシステマコネクト理事、Classic For Japan評議員、尚美学園大学客員准教授、上野学園大学客員教授を歴任。40ヶ国以上で演奏活動。2019年ジョージア共和国シグナギ市より名誉市民の称号を受賞。2020年第3回種田山頭火賞受賞。過去4年での審査員・アドバイザー回数13回、セミナー講師2回。
大内 孝夫
キャリア支援室長、組織運営委員、会員オンライン相談窓口(教室経営)担当。過去4年でのセミナー講師14回、会員オンライン相談31件。ピティナのウェブサイトにて「エリアミュージックサポーター」連載中(通算19回)。主な著書として『「ピアノ習ってます」は武器になる』『そうだ! 音楽教室に行こう』『「音楽教室の経営」塾』『大学就職課発!! 目からウロコの就活術』(音楽之友社)、『「音大卒」は武器になる』『「音大卒」の戦い方』(ヤマハミュージックメディア)。名古屋芸術大学教授、日本証券アナリスト協会検定会員、ドラッカー学会会員。
小佐野 圭
玉川大学芸術学部教授、国立音楽大学非常勤講師、甲斐清和高校特別講師。《富士と緑の音楽祭》の実行委員を務め、ゲストとして、篠永紗也子、中川真耶加、菅原望、江夏真理奈、梅村知世などピティナ関係者を数多く招聘。過去4年での審査員・アドバイザー回数11回。
小原 孝
ピアニスト。1999年4月よりNHK-FM「弾き語りフォーユー」のパーソナリティーを担当。尚美学園大学客員教授、国立音楽大学非常勤講師。過去4年での審査員・アドバイザー回数6回、コンペ・ステップ指導数14組、名義後援コンサート8回、セミナー講師1回。
川口 みさき
熊本支部長。熊本支部は110名の所属会員を有し、支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間400組以上の参加者を集めている。過去4年でのセミナー実施回数46回(協力ステーション含む)。過去4年での審査員・アドバイザー回数9回、コンペ・提携コンクール指導数3組。九州唯一の4年制音楽大学である平成音楽大学の教授。ルーマニア国立トゥルグ・ムレシュ芸術学校名誉教授。
倉持 欣幸
ピティナ本部事務局勤務(事業統括)。2018年度まで新規ステーション設立をはじめ、ステップの運営全般の事務局責任者。ステップ運営委員会、アンサンブル・国際交流委員会、指導者育成委員会を担当 。2019年度より、本部事務局の事業統括として、ピティナの事業全般に関する業務を推進。
糀場 富美子
メディア委員。 作曲家。音友、全音、カワイ出版等から管弦楽曲、室内楽曲、合唱曲、ソルフェージュ関係の教材等を出版。東京音楽大学作曲科教授。
小山 和彦
作曲家。ミュッセに53楽譜出典。過去4年での審査員・アドバイザー回数16回、これまでに4作品のピアノ協奏曲を発表。宮城学院女子大学教授、国立音楽大学非常勤講師。2016年に発足した「未来の作曲家コンサートin東北」(通算5回目)の代表を務める。
佐々木 邦雄
作曲家。メディア委員会副委員長、指導者育成委員、船橋KSMステーション代表。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数20組、審査員・アドバイザー回数16回、セミナー講師14回。2006年以降、コンペ課題曲に自作及び編曲作品がのべ13曲選出。「プリモちゃんとセコンドくんのステップアップピアノ連弾1」がステップ課題曲となっている。2018~2021年度のピティナのステージで、自身の作品が1,000回以上演奏された。
笹山 美由紀
コンペ課題曲選定委員、横浜アンサンブルアソシエステーション代表。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数292組、審査員・アドバイザー回数25回、セミナー講師7回。2007年度より『横浜市放課後キッズクラブ』より依頼を受け、「この指とまれ!ドレミ塾」(音楽プログラム)を企画・担当。
佐藤 昌代
新栃木支部長、とちぎ蔵の街ステーション代表。新栃木支部は所属会員49名、所属会員の平均年齢が最も低い支部(39歳)。支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約300組の参加者を集める。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数683組、審査員・アドバイザー回数29回。宇都宮短期大学特任教授。
佐土原 知子
TOKYOポピュラーステーション代表。 主管のステップにおいては、ベース・ドラムとのピアノトリオが人気オプション企画となる。 「ポピュラー指導法セミナー」「ポピュラー活用塾」などを通して、ポピュラージャンルの推進・指導者育成に尽力。 著書及び音楽情報誌の執筆多数。 2020年5月よりムジカノーヴァにて「ポピュラー音楽指導塾」を執筆・連載。 「アレンジワークショップ」のコーディネート、「月刊ピアノ×ピティナ編曲オーディション」のコーディネート及び審査員も務める。 「クリスタルPianoピアノコンクール」をピティナ提携コンクールとして主催。2022年度は第5回(実音&動画審査)を実施。
沢田 菊江
広島中央支部長、広島メイプルステーション代表、指導者育成委員、組織運営委員。広島中央支部は、359名の会員が所属し、11のステーションを有する。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約2,000組の参加者を集めている。過去4年でのセミナー実施回数53回(協力ステーション含む)。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数367組、のべ9組が全国大会出場、審査員・アドバイザー回数32回。
實方 康介
2000年よりピティナ本部事務局勤務。2002年にウェブサイト、ピティナ・ピアノ曲事典を制作開始。2011年以後審査員・アドバイザー派遣責任者。2019年度より調査研究事業部マネージャー。 現在、ピティナ・ピアノ曲事典編集長。ピティナ音楽研究所長。
清水 皇樹
名古屋音楽大学音楽学部長・教授、愛知県立明和高等学校音楽科非常勤講師。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数178組、審査員・アドバイザー回数12回、セミナー講師1回。
東海林 也令子
金沢西支部運営委員長、金沢ステーション代表。主管のステップでは過去4年で827組の参加者を集める。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数268組。石川県ピアノ協会会長。石川県芸術文化協会理事。いしかわミュージックアカデミー実行委員。日本ショパン協会中部支部幹事会員。
杉山 雅紀
名古屋支部副会長。名古屋支部は、所属会員458名(全国で第2位)、19のステーションを有する。支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約3,800組の参加者を集めている。日響楽器株式会社代表取締役社長。2022年、ピアノ装飾技術「The Metallic Art Piano」を開発。
角野 隼斗
2018年ピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ。過去4年での名義後援コンサート24回、セミナー講師2回。2021年第18回ショパン国際ピアノコンクールセミファイナリスト。You Tubeチャンネル登録者数100万人(2022年6月11日時点)。2020年東京大学大学院情報工学系研究科を卒業時に「東京大学総長大賞」受賞。MBS「情熱大陸」、TBS「バース・デイ」、テレビ朝日「題名のない音楽会」「ミュージックステーション」、NHK「クラシックTV」「クラシック倶楽部」など出演多数。
関本 昌平
2003年ピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ。名古屋栄支部会長。2003年第1回福田靖子賞受賞(第1位)。2005年第15回ショパン国際ピアノコンクール第4位入賞。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数416組、のべ44組が全国大会に出場、審査員・アドバイザー回数5回、本部主催のコンペ課題曲説明会含めセミナー講師71回。名古屋音楽大学特任准教授、名古屋市立菊里高等学校非常勤講師。
勢志 佳子
大阪支部代表、尼崎ピッコロステーション代表。大阪支部は所属会員116名、1つのステーションを有する。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数122組、審査員・アドバイザー回数1回。西日本地区ヤングピアニストコンサート(入賞者記念コンサート)実行委員長。
髙橋 佳代
組織運営委員。高知県支部支部長補。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数198組、審査員・アドバイザー回数26回。指導者賞受賞回数(通算32回)は高知県内の会員で最多。
田口 翔
ピティナ本部事務局勤務(組織運営室副室長)。コンペ課題曲選定委員会・ステップ運営委員会を担当。汐留エトワールステーション代表。過去4年での審査員・アドバイザー回数50回、名義後援コンサート3回、セミナー講師9回。
田代 慎之介
音楽大学代表連絡委員(武蔵野音楽大学)。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数18組、審査員・アドバイザー回数20回、セミナー講師6回。武蔵野音楽大学教授・演奏学科長。
立木 茂
一般社団法人日本弦楽指導者協会(JASTA)理事長。ピティナと団体会員(賛助会員)の相互入会が実現。タイ国立シーナカリンウィロート大学特任教授、ハンガリー・ブタペスト・フーバイハウスのレジデントアーティスト。
田中 星治
大分支部支部長。大分支部は所属会員68名、3つのステーションを有する。支部と協力ステーションのコンペ・ステップでは毎年約700組の参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数25組、審査員・アドバイザー回数11回。大分大学教授、大分県立芸術文化短期大学非常勤講師。
辻 美千子
京都支部長。京都支部は114名の会員が所属し、5つのステーションを有する。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約700組の参加者を集めている。
辻野 文崇
富田林すばるステーション事務局。公益財団法人富田林市文化振興事業団すばるホール事業課主幹。全国で唯一、公共ホールによるステーション。関西出身のコンペ全国大会入賞者による「すばるイブニングコンサート」を50回以上開催中。
轟 千尋
作曲家。過去4年での審査員・アドバイザー回数4回、セミナー講師12回。全音・音友・学研・新星出版社等から、子どものための曲集、著書等の出版多数。2010年以降、コンペ課題曲に自作及び編曲作品が合計26曲選出(新曲募集応募作含む)。また、編纂する「きらきらピアノ」シリーズがステップ課題曲となっており、本シリーズはTiktok、Instagram等での音源再生回数が月2000万回を超える。2018~2021年度のピティナのステージで、自身の作品が10,000回以上演奏された。
鳥居 知行
大阪音楽大学ピアノ専攻主任教授、及び大学教育部長.過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数83組、審査員・アドバイザー回数8回、名義後援コンサート3回、セミナー講師2回。
中井 恒仁
音楽大学代表連絡委員(桐朋学園音楽大学)。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数90組、審査員・アドバイザー回数8回、セミナー講師1回。 桐朋学園大学ピアノ部会主任教授、学部長、大学院研究科長。名古屋音楽大学客員教授。
羽田 正明
アドバイザー派遣委員、ステップ運営委員、MMところざわステーション代表。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数244組、審査員・アドバイザー回数28回。
濵本 恵康
過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数21組、審査員・アドバイザー回数5回。数少ない地方国立大学の教授として指導にあたる。 広島大学名誉教授、広島大学客員教授。 コンサートでは、4台・2台のピアノによるアンサンブルなどを開催。 日本バッハコンクール広島支部長。広島中国新聞社主催「中国ユースピアノコンクール」企画委員。 (公財)廿日市市芸術文化振興事業団館長、広島交響楽協会理事、大阪国際コンクール支部長、 はつかいち平和音楽祭総監督、日本教育連盟広島地区運営委員、 日本ベートーヴェンコンクール広島支部 、広島シティーオペラ顧問。
久元 祐子
音楽大学代表連絡委員(国立音楽大学)、メディア委員。 過去4年での審査員・アドバイザー回数3回、セミナー講師3回。 国立音楽大学・大学院教授。2011年ウィーンでのリサイタルが高い評価を受け、ベーゼンドルファー・アーティストの称号を受ける。ウィーン放送響、ラトビア国立響、読響など内外のオーケストラと多数共演。イタリア国際モーツァルト音楽祭にたびたび招かれリサイタルを開催。19世紀の歴史的楽器(1810年頃製ブロードウッド、1829年製ベーゼンドルファー、1843年製プレイエル、1868年製エラール)などを所蔵し、歴史的ピアノの演奏、研究にも取り組む。2015年モーツァルトK331の自筆譜発見に基づく本邦初のCDで「毎日新聞」CD特薦盤、「レコード芸術」特選盤。《モーツァルトのピアノ音楽研究》(音楽之友社)など著書多数。
藤原 亜津子
龍ケ崎支部支部長、龍ケ崎ステーション代表。指導者育成委員。 龍ケ崎支部は所属会員57名、7つのステーションを有する。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約700組の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数165組、審査員・アドバイザー回数21回、ピティナピアノセミナー講師75回。
三木 俊彦
大阪中央支部事務局。創業197年の楽器店の社長を務め、所属会員211名・2つのステーションを有する大阪中央支部を運営。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約1,350組の参加者を迎えている。三木楽器株式会社代表取締役社長。
宮澤 功行
北海道支部名誉会長。北海道支部は131名の会員が所属し、主管のコンペ・ステップで年間約1,000組の参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数99組、のべ11組が決勝大会出場、審査員・アドバイザー回数1回。 札幌コンセルヴァトワール院長。
由良 佳久
組織運営委員、千葉支部支部長、千葉美浜マリンステーション代表。 千葉支部は所属会員144名、10のステーションを有する。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間1,300組以上の参加者を集めている。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数274組、審査員・アドバイザー回数21回。
横山 幸雄
ピアニスト。 過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数10組。審査員・アドバイザー回数1回、名義後援コンサート8回。エリザベト音楽大学客員教授、名古屋芸術大学特別客員教授、パデレフスキ協会会長。
吉岡 明代
徳島支部実行委員長。 徳島支部は所属会員128名、7つのステーションを有する。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間1,000組以上の参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数289組、審査員・アドバイザー回数11回。日本音楽療法学会認定音楽療法士として、2021年12月「Dr.板東の音楽療法シリーズ 心理編 2021改訂版」(板東浩•吉岡明代 共著)を出版。
若林 顕
ピアニスト。 過去4年での審査員・アドバイザー回数8回、名義後援コンサート23回、セミナー講師1回。 桐朋学園大学特任教授、国立音楽大学招聘教授、東京音楽大学客員教授、札幌大谷大学客員教授。
渡部 由記子
日比谷支部長、日比谷ゆめステーション代表。指導者育成委員。 主管のステップでは過去4年で1,258組の参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ・提携コンクール指導数504組、のべ19組がコンペティション全国決勝大会に出場。審査員・アドバイザー回数19回、ピティナピアノセミナー講師12回。指導者ライセンス全級合格者輩出人数が通算23名。日比谷ゆめステーションのスタッフから、ステーション代表者を多数輩出している。 発足7年目で全国118地区、参加者数12,148名を集めるに至ったブルグミュラーコンクール(提携コンクール)では、東京ファイナル実行委員長としてその発展を支えている。
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